学会発表

* は財団研究者もしくは財団関係者

  • 323. 石橋智昭*・中村桃美*・土屋瑠見子*:「新規要介護認定者の経年変化」第12回日本応用老年学会大会(2017/10/22,東京都)
  • 322. 吉江妙実・兪今*:「地域ボランティア活動への参加意欲ある者と参加者の違いについて」第12回日本応用老年学会大会(2017/10/22,東京都)
  • 321. 荒居和子・兪今*:「成人後期及び高齢期における身長と体重の変化」第12回日本応用老年学会大会(2017/10/22,東京都)
  • 320. 中村桃美*・石橋智昭*:「シルバ−人材センター会員の実感する生きがい就業の効果」第12回日本応用老年学会大会(2017/10/22,東京都)
  • 319. 安順姫*・兪今*:「うつ予防教室終了後における自主グループ活動への参加の実態およびその関連要因−神奈川県C市を事例とした検討−」第12回日本応用老年学会大会(2017/10/22,東京都)
  • 318. 澤岡詩野*・渡邉大輔・中島民恵子・大上真一:『都市高齢者の健康づくりを目的とした活動への関わり方を感じる魅力:横浜市「元気づくりステーション」事業参加者における検討』第12回日本応用老年学会大会(2017/10/22,東京都)
  • 317. 松永博子・鈴木章一*・中村桃美*・西山裕也・渡邉修也・遠座俊明・崎山みゆき・渡辺修一郎・長田久雄・河合恒・大渕修一・藤原佳典:「健康調査から見た高齢者の就労状況と職業能力判定項目(高齢者用)および身体・認知機能との関連」第12回日本応用老年学会大会(2017/10/22,東京都)
  • 316. 鈴木章一*・松永博子・中村桃美*・西山裕也・渡邊修也・遠座俊明・崎山みゆき・渡辺修一郎・藤原佳典・長田久雄「高齢者用職業能力判定項目作成の試み:米国のO*netを参考に」第12回日本応用老年学会大会(2017/10/22,東京都)
  • 315. 池上直己・石橋智昭*:「インターライQIを用いた日本におけるケアマネジメント事業所の質の評価」第21回国際老年学会議(2017/7/23〜27,米国サンフランシスコ)
  • 314. 中村桃美*・石橋智昭* ・長田久雄:「シルバー人材センター新入会員の期待と現実:仕事のマッチングと満足度との関連」第21回国際老年学会議(2017/7/23〜27,米国サンフランシスコ)
  • 313. 島田今日子・兪今*:「うつ傾向がなく生活機能の高い地域在住高齢者における社会的孤立の特性」第59回日本老年社会科学会大会(2017/6/14-16、名古屋)
  • 312. 安順姫*・兪今*:「高齢者の主観的幸福感とハッピープログラムの実施状況との関連」第59回日本老年社会科学会大会(2017/6/14-16、名古屋)
  • 311. 中村桃美*・石橋智昭*・塚本成美*:「シルバー人材センター会員の大規模実態調査(2);生活機能の自立性からみた会員の健康水準」第59回日本老年社会科学会大会(2017/6/14-16、名古屋)
  • 310. 中村桃美*・石橋智昭*・塚本成美*:「シルバー人材センター会員の大規模実態調査(1);年齢段階別にみた就業の程度と内容」第59回日本老年社会科学会大会(2017/6/14-16、名古屋)
  • 309. 澤岡詩野*:パネルディスカッション『地域に生き、地域を創る「住まい方」とは?;地域それぞれの主体性を高めた地域包括ケアシステムを創るには』を企画しコ−ディネ−タ−として登壇:第59回日本老年社会科学会大会(2017/6/14-16、名古屋)
  • 308. 石橋智昭*・高野龍昭*・牧野ひろこ*:「アウトカム指標に基づくサービスの質の評価(2);事業所間比較に有用な指標の検討;」第16回日本ケアマネジメント学会研究大会(2017/6/14-16、名古屋)
  • 307. 高野龍昭*・石橋智昭*・牧野ひろこ*:「アウトカム指標に基づくサービスの質の評価(1);厚労省による「移動」の指標を用いた実証研究」第16回日本ケアマネジメント学会研究大会(2017/6/14-16、名古屋)
  • 306. 阿部詠子*・石橋智昭*:「介護老人保健施設入所者の個別性理解を促すアセスメント活用の妥当性;模擬事例とケアプラン点検支援マニュアルによるインターライ方式ケアアセスメントの検証」第16回日本ケアマネジメント学会研究大会(2017/6/14-16、名古屋)
  • 305. 兪今*・安順姫*:「高齢期における幸福感がその後の抑うつ発症に与える影響;5年間の縦断的研究から得られた知見」第32回日本老年精神医学会学術集会(2017/6/14-16、名古屋)
  • 304. 中島民恵子(Rutgers University)・渡邉大輔(成蹊大学)・澤岡詩野*・大上真一(国際長寿センター):ポスター発表「What approaches encourage the elderly to do volunteer activities?(高齢者のボランティア活動を促進する要因とは)」、「What kinds of group activities for the elderly promote an interest in more community involvement?(高齢者の地域への関わりを促すグループ活動とは)」2016アメリカ老年社会学会(2016.11.18〜19)
  • 303. シンポジウム【高齢者の就業と健康】「高齢者が支え手側となる「生きがい就業」の有用性;介護予防の視点から」石橋智昭*:第75回日本公衆衛生学会総会
  • 302. 島田今日子(田園調布学園大学)・兪今*:「社会的孤立者に対する有効な支援の方向性 生活機能が高くうつ傾向のない対象者に着目して」健康心理学会第29回大会(2016.11.20、岡山大学)
  • 301. 兪今*・安順姫*:「中国の高学歴層高齢者における抑うつの性差とその関連要因」第81回民族衛生学会(2016.11.26〜27、女子栄養大学)
  • 300. 渡邉大輔(成蹊大学)・澤岡詩野*:「ボランティアポイントプログラムは介護予防効果を持つのか;横浜での2年後縦断調査」第11回日本応用老年学会大会(10/29,大阪)
  • 299. 中村桃美*・石橋智昭*:「シルバー人材センターのホワイトカラー出身会員の希望職群への就業の有無と退会」第11回日本応用老年学会大会(10/29,大阪)
  • 298. 早尾弘子*・二宮彩子(文京学院大学)・石橋智昭*:「育児期の女性の健康状態と受療行動の実態」第75回日本公衆衛生学会総会(10/26〜28,大阪)
  • 297. 中村桃美・石橋智昭・長田久雄:「シルバー人材センターのホワイトカラー出身会員の希望職群への就業の有無と退会」.第75回日本公衆衛生学会総会(10/26〜28,大阪)
  • 296. 中村桃美・石橋智昭:「シルバー人材センターでの就業による生活機能改善効果;6センターでの調査結果から」.第11回日本応用老年学会総会(10/26〜28,大阪)
  • 295. 中村桃美*・石橋智昭*・長田久雄(桜美林大学):「シルバー人材センターでの就業による生活機能改善効果;6センターでの調査結果から」第75回日本公衆衛生学会総会(10/26〜28,大阪)
  • 294. 牧野ひろこ*・石橋智昭*・池上直己(聖路加国際大学):「ケアの質の改善する介護QI(2);ケアプラン見直しに対する有用性検討」第75回日本公衆衛生学会総会(10/26〜28,大阪)
  • 293. 石橋智昭*・牧野ひろこ*・池上直己(聖路加国際大学):「ケアの質の改善する介護QI(1);事業所の質の可視化への有用性検討」第75回日本公衆衛生学会総会(10/26〜28,大阪)
  • 292. ICP 2016(心理学の第31回国際会議7/24〜29,横浜)兪今*・安順姫*・岩田明子*・黒澤侑子*:「Effectiveness of "Happy Program" in promoting mental health and well-being at workplace(“ハッピープログラム”が労働者のメンタルヘルスの維持増進に対する有効性について)」
  • 291. 中村桃美・石橋智昭・長田久雄・岡眞人:シルバー人材センターにおける配分金額の分布と会員の満足度.第58回日本老年社会科学会大会(2016/6)
  • 290. 澤岡詩野・渡邉大輔・中島民恵子・大上真一:都市高齢者のボランティア活動と継続意識;横浜市ボランティアポイント登録者における検討.第58回日本老年社会科学会大会(2016.6 松山)
  • 289. ミニシンポジウム 「いま改めて考える高齢者の社会関係 ── 研究の到達点とこれから」古谷野亘,澤岡詩野,菅原育子,西村昌記:高齢者が日常生活において交流している他者との関係;その分類と把握,第58回日本老年社会科学会大会(2016.6 松山)
  • 288. 牧野ひろこ・池上直己・石橋智昭:ケアの質の改善に対するQIの有用性検討:ケアプラン見直し試行の結果について.日本ケアマネジメント学会第15回研究大会(2016/6)
  • 287. シンポジウム 「認知症を支えるハイテク機器の活用 」澤岡詩野:MCI・認知症高齢者の自立を支える情報通信機器の可能性,第31回日本老年精神学医学会 (2016.6 金沢)
  • 286. 中村桃美・石橋智昭・長田久雄:「シルバー人材センターの就業による介護予防効果;新入会員の生活機能に焦点をあてて」.日本公衆衛生学会第74回大会(2015/11)
  • 285. 中島民恵子(Rutgers University)・渡邉大輔(成蹊大)・澤岡詩野*・大上真一(国際長寿センター):「Does Amount of Volunteering Improve Self-rated Health?(ボランティア活動は主観的健康感を高めるか?) 」第68回 米国老年学会(2015.11、オーランド)
  • 284. 渡邉大輔(成蹊大学),澤岡詩野*:「都市高齢者の近隣意識の多次元性と精神的健康:潜在クラス分析による近隣意識の分解」第10回日本応用老年学会、(東京 2015.10)
  • 283. 澤岡詩野*,渡邉大輔(成蹊大学),中島民恵子(Rutgers University):「Newly Started Activities of 75-Years or Older Japanese Seniors(日本の高齢者の75歳以上に新たに開始した活動)2015年度 アジア・アセアニア老年学会(タイ チェンマイ 2015.10)
  • 282. 兪今*:「高齢者のうつ状態に対するうつ予防プログラムの介入効果」日本健康心理学会第28回大会(東京 2015.9)
  • 281. 島田今日子(田園調布学園大学)、兪今*:「認知症者の家族の社会的孤立と介護負担の実態」日本健康心理学会第28回大会(東京 2015.9)
  • 280. 澤岡詩野*・徳永和紀・牧壮:ワークショップでの講演「改めて考える、高齢者にとってのICTとは?:人生100年時代の生き方・終わり方」2015年度社会情報学会大会(明治大学, 2015.9)
  • 279. 連健夫(連健夫建築研究室)・澤岡詩野*:「荻窪家族レジデンス:地域開放型シェアハウス的賃貸多世代型住宅」2015年度日本建築学会大会(神奈川 東海大学, 2015.9)
  • 278. 池上直己(慶應義塾大学)、天野貴史(*、慶應義塾大)、石橋智昭*:「居宅介護支援事業所とケアプランの質の評価」第57回日本老年医学会学術集会(横浜、2015.6)
  • 277. 鳥本靖子*、石橋智昭*:「予防給付の地域支援事業への移行に向けた課題 −訪問介護・通所介護の利用者は、他のサービス利用者より軽度なのか?−」第14回日本ケアマネジメント学会
  • 276. 坂村智美(医療法人永広会)、阿部詠子(*、順天堂大学)、石橋智昭*、池上直己(慶應義塾大学):「アセスメントを活用した介護老人保健施設入所者のケアマネジメント(2)〜事例A氏のケアプランとモニタリングにおける有用性の検討〜」第14回日本ケアマネジメント学会
  • 275. 阿部詠子(*、順天堂大学)、石橋智昭*、池上直己(慶應義塾大学):「アセスメントを活用した介護老人保健施設入所者のケアマネジメント(1)〜アセンメントを利用したモニタリングの有用性〜」第14回日本ケアマネジメント学会
  • 274. 小野恵子(*、東京医科大学)、石橋智昭*:「在宅要介護者における訪問看護サービスのアウトカム評価研究」第14回日本ケアマネジメント学会(横浜、2015.6)
  • 273. 兪今*:「高齢者の抑うつ症状発症に寄与する危険要因:3年間の縦断的研究」第30回日本老年精神医学会(横浜、2015.6)
  • 272. 第57回日本老年社会科学会大会 シンポジウム供屮廛蹈瀬ティビィティと高齢期」シンポジスト 石橋智昭*:「シルバー人材センターにおける生きがい就労の現状」
  • 271. 第57回日本老年社会科学会大会 自主企画フォーラム機А屮螢魯咼蝓慎’酬盈から社会生活の再構築へ;介護保険法の改定をふまえて 」話題提起:鈴木隆雄(桜美林大、国立長寿医療研究センター)、司会:澤岡詩野*、事例提供者:今井悠人(㈱ウェルネスフロンティア)、檜山大(ALSOKあんしんケアサポート㈱)、上原由美子(横浜市磯子区役所)、指定討論者:村井千賀(厚生労働省老健局)
  • 270. 安順姫*、兪今*:「高齢者の近所つきあいの経年変化とその関連要因」第57回日本老年社会科学会大会
  • 269. 澤岡詩野*、渡邊大輔(成蹊大学)、中島民恵子(Rutgers Univ.):「都市高齢者の近隣に対する意識と社会活動:横浜プロダクティブ・エイジング調査から」第57回日本老年社会科学会大会
  • 268. 中村桃美(*、桜美林大学大学院)、石橋智昭*、長田久雄(桜美林大学大学院)、岡眞人(横浜市立大学):「シルバー人材センター会員の地域活動への参加」第57回日本老年社会科学会大会
  • 267. 石橋智昭*、中村桃美(*、桜美林大学大学院)、塚本成美(城西大学):「シルバー人材センターのホワイトカラー出身会員の希望する仕事:全国から抽出した36センターの会員情報を用いて」第57回日本老年社会科学会大会(横浜、2015.6)
  • 266. 鳥本靖子*、五十嵐歩(*、東京大学)、和田高士(東京慈恵会医科大学)、緒方泰子(東京医科歯科大学)、山本則子(東京大学)「Changes in the physical health condition of family caregivers caring for the elderly」(家族介護者の主観的健康状態の変化) 第18回 East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS) 台北市、2015年2月5-6日
  • 265. 兪今*、安順姫*、兪峰、張慶鎬:「中国東北農村地域における高齢者のうつ症状に関する縦断的研究」第79回日本民族衛生学会(茨城 筑波大学 2014.11)
  • 264. 安順姫*、兪今*、兪峰(琿春市幸福中高年健康活動センター)、張慶鎬(中国延辺大学):「中国吉林省農村在住高齢者の心理的幸福感とその関連要因 −2年間の縦断調査による検討−」第79回日本民族衛生学会(2014.11 つくば市)
  • 263. 鳥本靖子*、石橋智昭*:「Japan’s long term care insurance (LTCI) reform related to lowest eligibility level : examining the evidence upon which the reform is based before its implementation」(介護予防・日常生活支援事業の導入に際しての課題について) 第67回米国老年学会(2014.11 ワシントンDC)
  • 262. 兪今*、安順姫*、新野直明(桜美林大学大学院)、芳賀博(桜美林大学大学院):「高齢者のうつ状態に対する予防プログラムの中長期的な効果検証」第73回日本公衆衛生学会
  • 261. 安順姫*、兪今*:「地域高齢者向けうつ予防プログラムの介入の実証効果」第73回日本公衆衛生学会
  • 260. 中村桃美*、石橋智昭*、長田久雄(桜美林大学大学院):「生きがい就業の介護予防効果に関する研究 都内シルバー人材センター会員を対象に」第73回日本公衆衛生学会
  • 259. 鳥本靖子*、石橋智昭*、阿部詠子*、天野貴史、池上直己:「地域包括支援センターの高齢者の初回相談におけるアセスメントツール」第73回日本公衆衛生学会
  • 258. 石橋智昭*、池上直己(慶應義塾大学)、天野貴史(*、慶應義塾大学)、阿部詠子*、鳥本靖子*:「介護サービスの質の評価方法;インターライ方式による検証」第73回日本公衆衛生学会(2014.11 栃木県)
  • 257. 兪今*:「うつ予防プログラムの介入効果についての実証研究−都市部と地方自治体における効果検証−」
    第27回日本健康心理学会(2014.11 沖縄県)
  • 256. 古谷野亘、澤岡詩野*、安藤雄一、長田斎、甲斐一郎:「Newly Started Activities of 80-Year-Old Japanese Seniors」(日本の傘寿者が新たに開始した活動)第18回国際社会学会議
  • 255. 澤岡詩野*、古谷野亘(聖学院大学)、安藤雄一(国立保健医療科学院)、長田斎(杉並区)、甲斐一郎(東京大学):「ICT as a communication tool for older people (aged 80) in an urban area」(都市部の傘寿者(80歳)の交流媒体としてのICT)第18回国際社会学会議(2014.7 横浜)
  • 254. 阿部詠子*、鳥本靖子*、天野貴史*、高野龍昭、石橋智昭*、五十嵐歩*、池上直己:「尿失禁高齢者に対する排尿の自立支援(1);在宅高齢者の状況と自立介入の可能性」. 日本ケアマネジメント学会第13回研究大会
  • 253. 高山洋子((株)ケアビジョン)、阿部詠子*、鳥本靖子*、天野貴史*、高野龍昭、石橋智昭*、五十嵐歩*、池上直己:「尿失禁高齢者に対する排尿の自立支援(2);介護支援専門員によるケアプランの見直し」日本ケアマネジメント学会第13回研究大会
  • 252. 鳥本靖子*、阿部詠子*、天野貴史(*、慶応義塾大)、高野龍昭(東洋大)、石橋智昭*、五十嵐歩(*、東京大)、池上直己(慶応義塾大):「家族介護者の在宅介護継続の課題」日本ケアマネジメント学会第13回研究大会(2014.7 新潟県)
  • 251. 石橋*:「市町村との共同によるコホート研究」講演。「3次予防におけるトランスレーショナル研究−介護保険における市町村参加型研究の到達点と課題−」シンポジウム 第12回日本予防医学会学術総会(2014.6 東京)
  • 250. 兪今*:「高齢者のうつ状態の変遷及ぼす影響」第29回日本老年精神医学会 (2014.6 東京)
  • 249. 澤岡詩野*、荒井弘道(駒沢大)、森やす子(情報環境デザイン研究所)、直井道子(桜美林大学大学院)、小川晃子(岩手県立大)、袖井孝子(御茶の水大、東京家政学院大):「高齢期の社会的孤立防止におけるICT(情報通信技術)の可能性 −東京と岩手での社会実験から−」自主企画フォーラムII、第56回日本老年社会科学会
  • 248. 澤岡詩野*、古谷野亘(聖学院大)、安藤雄一(国立保健医療科学院)、甲斐一郎(東京大)、長田斎(杉並区):「傘寿者の近隣との交流への選好 −杉並区健康長寿モニター事業のアンケート調査から−」第56回日本老年社会科学会
  • 247. 中村桃美*、石橋智昭*、岡眞人、長田久雄:「シルバー人材センター新入会員の期待と現実(その2) −希望職種への就業の有無と会員の満足度の関連−」第56回日本老年社会科学会
  • 246. 石橋智昭*、中村桃美(*桜美林大学大学院)、岡眞人(横浜市立大)、長田久雄(桜美林大学大学院):「シルバー人材センター新入会員の期待と現実(その1) −希望職種と実際の就業内容−」第56回日本老年社会科学会
  • 245. 奥野哲*、西久保浩二(*、山梨大):「雇用延長希望者のプロフィールと働き方について −『超高齢社会における従業員の働き方と企業の対応に関する調査』から−」第56回日本老年社会科学会(2014.6.岐阜県下呂市)
  • 244. 澤岡誌野*:「都市一般中高齢者の非親族との電子メールを介した交流の特性」社会情報学会関西支部研究会(2014.3 京都)
  • 243. 兪今*、安順姫*、兪峰(琿春市幸福中老年人健康中心)、方今女(延辺大学):「高齢者のうつ状態の持続及び発症に寄与するリスク要因 -中国吉林省農村地域を対象とした研究-」第78回日本民族衛生学会
  • 242. 安順姫*、兪今*、兪峰、方今女:「高齢者の心理的幸福感に影響する健康要因-中国東北農村地域を対象とした縦断的研究-」第78回日本民族衛生学会(2013.11佐賀)
  • 241. 五十嵐裕*:「運動習慣の有無が高齢者の要介護発生に及ぼすリスク:メタ分析を用いた検討」 第72回日本公衆衛生学会総会(2013.10三重・津)
  • 240. 石橋智昭*・天野貴史*(慶應義塾大学)・池上直己(慶應義塾大学):「アセスメントデータから算出する利用者のモニタリング指標 (第2報) −要介護度の変化に対する予測指標としての有用性−」 第51回日本医療・病院管理学会学術総会(2013.9京都)
  • 239. 森やす子(株式会社情報環境デザイン研究所)、袖井孝子(東京家政学院大学)、 荒井浩道(駒澤大学)、澤岡詩野*他3名:「ICTによる高齢者孤立防止ネットワーク構築」 第2回社会情報学会大会(2013.9東京)
  • 238. 兪今*・新野直明(桜美林大学大学院)・兪峰・森田彩子・安順姫*・芳賀博(桜美林大学):Medium-to Long-term Effective‐ness of Positive Psychology Approach in Prevent‐ing Depressive Symptoms of the Community Elderly 「高齢者のうつ状態に対するPPAを主としたうつ予防プログラムの中長期的効果 」第3回国際ポジティブ心理学会
  • 237. 森田彩子(東京大学大学院)・兪今*・兪峰(琿春市幸福中高年健康活動センター)・安順姫*:Factors associated with well-being of Japanese frail older adults and effectiveness of group posi‐tive psychology intervention 「ポジティブ心理学的グループ介入の日本高齢者の幸福感に対する効果 」第3回国際ポジティブ心理学会 (ロサンゼルス 2013.6)
  • 236. 池上直己・石橋智昭*・John C. Campbell(東京大学、ミシガン大学) : The Impact of Long-term Care Insurance in Japan.「介護保険費用からみた日本の状況」(提案シンポ) 第20回国際老年学会
  • 235. 池上直己(慶應義塾大学)・石橋智昭*・天野貴史*(慶應義塾大学):Japan’s Launching of the Home and Institutional Care Integrated Manual in the Cloud System. 「居宅・施設を統合した日本版クラウドシステムについて」(提案シンポ) 第20回国際老年学会
  • 234. 澤岡詩野*:Urban Retired Persons and Intergenerational Exchange 「都市部の企業退職者と世代間交流」(提案シンポ) 第20回国際老年学会
  • 233. 兪今*:Prevention of Late-Life Depressive Symptoms「高齢期のうつ予防」(提案シンポ) 第20回国際老年学会
  • 232. 小野恵子*(群馬パース大学):The Work Environment of Visiting Nurses in Japan「日本の訪問看護師の労働環境」第20回国際老年学会
  • 231. 石橋智昭*・岡真人(横浜市立大学)・針金まゆみ(シード プランニング)・長田久雄(桜美林大学)・小松康典* : Feasibility of Working as a Preventive Care Program : The case of SHRC 「就業型介護予防プログラムの可能性:シルバー人材センターでの展開」第20回国際老年学会
  • 230. 袖井孝子(東京家政学院大学)・森やす子(御茶ノ水大学大学院)・ 荒井浩道(駒澤大学)・澤岡詩野*, 鈴木昭男(シニア社会学会):Preventing Social Isolation of the Elderly by Using ICT 「ICT使用による高齢者の社会的孤立の防止」第20回国際老年学会(2013.6 ソウル)
  • 229. 小野恵子*・石橋智昭*・天野貴史*・池上直己:「居宅介護利用者の褥瘡に関する研究 -アセスメント情報に基づく分析-」 日本ケアマネジメント学会第12回研究大会
  • 228. 阿部詠子*・小野恵子*・石橋智昭*・天野貴史*・新津ふみ子・高野龍昭・池上直己 :「アセスメントデータから算出するケアのアウトカム指標(4); ケアプラン改善への活用」日本ケアマネジメント学会第12回研究大会
  • 227. 濱田康子(ラックコーポレーション)・小野恵子*・石橋智昭*天野貴史*・阿部詠子*・高野龍昭・新津ふみ子・池上直己:「アセスメントデータから算出するケアのアウトカム指標(3); 同一法人内のQI比較」日本ケアマネジメント学会第12回研究大会
  • 226. 石橋智昭*・天野貴史*・阿部詠子*・小野恵子*・高野龍昭・新津ふみ子・池上直己 :「アセスメントデータから算出するケアのアウトカム指標(2); リスク調整の必要性」日本ケアマネジメント学会第12回研究大会
  • 225. 天野貴史*(慶應義塾大学)・石橋智昭*・阿部詠子*・小野恵子*(群馬パース大学)・新津ふみ子(社会事業大院)・高野龍昭(東洋大)・池上直己(慶應義塾大) : 「アセスメントデータから算出するケアのアウトカム指標(1); 居宅支援事業所の比較」日本ケアマネジメント学会第12回研究大会(大阪 2013.6)
  • 224. 兪今*:「高齢者のうつ状態の変化及びリスク要因」第28回日本老年精神医学会(大阪2013.6)
  • 223. 西村昌記*(東海大学):「家族介護者ソーシャル・サポート尺度の開発」第55回日本老年社会科学会
  • 222. 安順姫*、兪今*、兪峰(琿春市幸福中高年健康活動センター)、崔範日(琿春市幸福中高年健康活動センター):「中国東北農村地域における高齢者の社会参加と健康関連要因に関する縦断的研究」第55回日本老年社会科学会
  • 221. 石橋智昭*、針金まゆみ(シード プランニング)、岡眞人(横浜市立大学)、長田久雄(桜美林大学大学院):「生きがい就業の介護予防プログラムへの活用可能性; 新規登録会員の1年後の状態」第55回日本老年社会科学会
  • 220. 荒井浩道、袖井孝子、澤岡詩野*、森やす子、鈴木昭男:「ICTを活用した高齢孤立防止モデルに対する評価の推移:テキストマイニングによるインタビューデータの時系列分析」第55回日本老年社会科学会
  • 219. 澤岡詩野*、袖井孝子(東京家政学院大学)、森やす子(お茶の水女子大学大学院)、荒井浩道(駒澤大学)、鈴木昭男(一般社団法人シニア社会学会):「高齢者の電子メールを介した非親族との日常的交流 〜中高年向けWEB サイト登録者を対象として〜」第55回日本老年社会科学会
  • 218. 澤岡詩野*:「都市高齢者の日常的な他者との交流と居場所」 小講演機‖55回日本老年社会科学会(大阪 2013.6)
  • 217. 小野恵子*・濱田康子(ラック コーポレイション):「介護支援専門員への新しいケアアセスメント方法に関する研修会の試み -アンケート結果から考えるインターライ方式の教授方法の検討-」 第17回日本在宅ケア学会学術集会 (茨城、2013.3)
  • 216. 崔範日、兪峰*、安順姫*、兪今*:「中国高齢者の活動能力とその関連要因−中国吉林省農村地域を対象とした研究−」第77回日本民族衛生学会総会
  • 215. 安順姫*、兪今*、兪峰*、崔範日:「高齢者における心理的幸福感に影響する社会的要因−中国吉林省農村地域を対象とした研究−」第77回日本民族衛生学会総会
  • 214. 兪今*、兪峰*、安順姫*、崔範日(中国吉林省琿春市中老年人健康活動中心)、方今女(中国延辺大学公衆衛生学教室):「高齢者のうつ状態に寄与するリスク要因−中国吉林省農村地域を対象とした研究−」第77回日本民族衛生学会総会(東京 2012/11)
  • 213. 安順姫*、兪今*、兪峰*:「うつ予防プログラム介入が高齢者の主観的幸福感への影響」第71回日本公衆衛生学会総会
  • 212. 吉田あき子*、小松康典*、長田久雄(桜美林大学大学院):「ダイヤビック教室の有用性に関する調査研究(第3報)」第71回日本公衆衛生学会総会
  • 211. 小野恵子*、石橋智昭*、天野貴史*:「軽度認定者におけるハイリスク層の抽出;インターライCAの活用」第71回日本公衆衛生学会総会(山口、2012/10)
  • 210. 天野貴史*・石橋智昭*・池上直己:「要介護高齢者の活動量に与える各要因の検証」第50回日本医療・病院管理学会学術総会
  • 209. 石橋智昭*・天野貴史*・池上直己(慶應義塾大学):「アセスメントデータから算出する利用者のモニタリング指標;インターライ方式 ケア アセスメントの活用」第50回日本医療・病院管理学会学術総会(東京、2012/10)
  • 208. 澤岡詩野*:「都市高齢者の加齢のプロセスとICT」第30回日本都市社会学会 (東京、2012/9)
  • 207. 阿部詠子*、天野貴史*、石橋智昭*:「老人保健施設における多職種協働アセスメント−インターライ方式 ケア アセスメントでの一事例―」 第11回日本ケアマネジメント学会
  • 206. 天野貴史*、石橋智昭*、高野龍昭、新津ふみ子、池上直己:「インターライ方式 ケア アセスメントによる利用者状態の定量的な把握(2)−利用者構成の可視化への活用−」 第11回日本ケアマネジメント学会
  • 205. 石橋智昭*、天野貴史*、高野龍昭(東洋大学)、新津ふみ子(日本社会事業大学)、池上直己(慶應義塾大学):「インターライ方式 ケア アセスメントによる利用者状態の定量的な把握(1)−アウトカム指標としての活用−」 第11回日本ケアマネジメント学会 (広島、2012/7)
  • 204. 兪今*:「うつリスクを有する地域高齢者のうつ状態のリスク要因」第27回日本老年精神医学会 (大宮、2012/6)
  • 203. 荒井浩道、袖井孝子、澤岡詩野*、森やす子、鈴木昭男:「ICTを活用した高齢孤立防止モデルの評価;テキストマイニングによるインタビューデータの分析」 第54回日本老年社会科学会大会
  • 202. 森やす子、袖井孝子、荒井浩道、澤岡詩野*、鈴木昭男:「ICTを活用した高齢者の孤立防止の試み;利用者をサポートする地域の中高年に注目して」 第54回日本老年社会科学会大会
  • 201. 澤岡詩野*、袖井孝子(東京家政学院大学)、森やす子(お茶ノ水女子大学大学院)、荒井浩道(駒澤大学)、鈴木昭男(シニア社会学会):「中高年男性における他者との電子メールを介した交流;非親族との交流に関するタイ単位の分析から」 第54回日本老年社会科学会大会
  • 200. 西村芳貢*:「子供との同居を望まない高齢者の心理と生活環境 −ある大企業群の退職者グループの実態調査より−」 第54回日本老年社会科学会大会
  • 199. 天野貴史*、石橋智昭*:「認知機能障害が日常生活動作の低下に及ぼす影響−顕著な身体的障害がない要介護高齢者を対象とした分析−」 第54回日本老年社会科学会大会
  • 198. 石橋智昭*、針金まゆみ*、岡眞人(横浜市立大学)、長田久雄(桜美林大学大学院):「生きがい就業の介護予防プログラムへの活用可能性」 第54回日本老年社会科学会大会
  • 197. 安順姫*、兪今*、兪峰(早稲田大学スポーツ科学学術院)、崔範日(中国琿春市中老年人健康活動中心):「中国東北農村地域における高齢者の主観的幸福感に関連する要因 −後期高齢者の主観的幸福感を中心に−」 第54回日本老年社会科学会大会(長野、2012/6)
  • 196. 瀧波順子*・吉田恵*:「介護保険外生活支援サービスの実態調査から」第16回在宅ケア学会大会 (東京、2012/3)
  • 195. 荒居和子(桜美林大学加齢・発達研究所)・兪今*(桜美林大学加齢・発達研究所)・鈴木征男(桜美林大学加齢・発達研究所)・芳賀博(桜美林大学加齢・発達研究所):「成人後期及び前期高齢期における身長と体重の変化―ある女性の20年間毎朝測定した記録から見えるもの―」 第76回日本民族衛生学会総会 (2011/11)
  • 194. 兪峰・兪今*・安順姫*・崔範日・咸永煥・金成龍・張慶鎬:「中国東北地域中高年者における疾病に対する効力感と生活習慣病の関連」 第76回日本民族衛生学会総会
  • 193. 安順姫*・兪峰・崔範日・張慶鎬・咸永煥・金成龍・兪今*:「中国東北地域高齢者における社会的ライフスタイルとその関連要因」 第76回日本民族衛生学会総会
  • 192. 兪今*・咸永煥・金成龍・崔範日・張慶鎬・安順姫*・兪峰:「中国東北地域住民における精神的健康度と生活習慣病の関連」 第76回日本民族衛生学会総会
  • 191. 咸永煥(中国吉林省琿春市衛生局衛生監督所)、金成龍(中国吉林省琿春市楊泡満族郷衛生院)、崔範日(中国吉林省琿春市幸福中老年健康中心)、張慶鎬(中国延辺大学)、安順姫*、兪峰(早稲田大学スポーツ科学学術院)、兪今*:「健康診断結果からみた中国東北地域住民における生活習慣病実態と危険因子の検討」 第76回日本民族衛生学会総会(福岡、2011/11)
  • 190. 兪今*(桜美林大学加齢・発達研究所)・新野直明(桜美林大学・加齢・発達研究所)・兪峰(早稲田大学スポーツ科学学術院)・森田彩子*・芳賀博(桜美林大学加齢・発達研究所):“Effectiveness of Positive Psychology Approach in Preventing Late-Life Depression” (「高齢期のうつ予防におけるポジティブ心理学アプローチの介入効果」)、 Second World Congress on Positive Psychology (Philadelphia, USA、2011/6)
  • 189. 吉江妙実 (聖隷クリストファー大学大学院)、芳賀博(桜美林大学大学院)、兪今*(桜美林大学加齢・発達研究所)、鈴木征男 (桜美林大学加齢・発達研究所):"Related Factors in Community-Based Elderly Volunteer Programs"(「高齢者の地域密着型ボランティア活動における関連要因」), 9th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology & Geriatrics (Melbourne, Australia 2011/10)
  • 188. 安順姫*、兪今*、兪峰(早稲田大学スポーツ科学学術院):"Effects of Physical and Mental Health Status on Depressive Symptoms Among Older Adults Residing in Rural Dong Bei Area of China" (「中国東北農村地域における高齢者の心身が抑うつ状態に及ぼす影響」) , 9th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology & Geriatrics (Melbourne, Australia 2011/10)
  • 187. 兪今*(桜美林大学加齢・発達研究所)、新野直明(桜美林大学加齢・発達研究所)、兪峰(早稲田大学スポーツ科学学術院)、森田彩子*、安順姫*、芳賀博(桜美林大学加齢・発達研究所): "Effectiveness of Positive Psychology Approach (PPA) to Decrease Depression Symptoms in Older Adults in Relationship to Changes in Other Mental Health State "(「高齢者のうつ状態に対するポジティブ心理学的アプローチの効果とメンタル指標との関連」), 9th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology & Geriatrics (Melbourne, Australia 2011/10)
  • 186. 古谷野亘(聖学院大学)、澤岡詩野*、本田亜起子(元・神奈川県立保健福祉大学):"Health, Income, and Social Isolation of the Old-Old Living Alone in a Japanese Urban Community"(「都市のひとり暮らし後期高齢者における健康、所得、社会的孤立」), 9th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology & Geriatrics (Melbourne, Australia 2011/10)
  • 185. 澤岡詩野*、古谷野亘(聖学院大学)、本田亜起子(元・神奈川県立保健福祉大学):"Preference in Social Relations with Neighbors among the Old-Old Living Alone in Tokyo"(「大都市のひとり暮らし後期高齢者の近隣との交流に対する選好」) , 9th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology & Geriatrics (Melbourne, Australia 2011/10)
  • 184. 吉田あき子*、小松康典*、長田久雄(桜美林大学大学院):「ダイヤビック教室の有用性に関する調査研究(第2報)」第70回日本公衆衛生学会総会(秋田市 2011.10)
  • 183. 針金まゆみ*、石橋智昭*:「所得水準による要支援認定者における健康格差;死亡および要介護度の悪化への影響」第70回日本公衆衛生学会総会(秋田市 2011.10)
  • 182. 天野貴史*、石橋智昭*:「要介護高齢者における同居家族の有無とADL自立度−認知機能障害の段階別比較−」第70回日本公衆衛生学会総会(秋田市 2011.10)
  • 181. 針金まゆみ*:ワークショップ「実証研究からみる高齢者のうつと心理社会的要因」企画・話題提供 第75回日本心理学会大会(東京都 2011.9)
  • 180. 山本綾美(神奈川県立さがみ緑風園)、滝波順子*:「地域における介護サービス事業者管理者研修実施の意義と今後の課題 −管理者研修受講者を対象にした質問調査から−」第19回日本介護福祉学会大会(東京都 2011.9)
  • 179. 楊恩栄(日本社会事業大学大学院)、滝波順子* :「訪問介護事業所アンケート調査における生活支援サービス利用の実態調査」第19回日本介護福祉学会大会(東京都 2011.9)
  • 178. 澤岡詩野*:「大都市における後期高齢男性の社会活動」第29回日本都市社会学会 (新潟市 2011.9)
  • 177. 兪今*(桜美林大学加齢発達研究所)、新野直明(桜美林大学加齢発達研究所)、兪峰(早稲田大学スポーツ科学学術院)、森田彩子*、安順姫*、芳賀博(桜美林大学加齢発達研究所):"Effectiveness of Positive Psychology Approach in Preventing Late-Life Depression" (「高齢期のうつ予防におけるポジティブ心理学的アプローチ法の介入効果」)、Second World Congress on Positive Psychology(Philadelphia, Pennsylvania USA、2011/7)
  • 176. 兪今*(桜美林大学加齢発達研究所)、新野直明(桜美林大加齢発達研究所)、兪峰(早稲田大学スポーツ科学学術院)、森田彩子*、安順姫*、芳賀博(桜美林大加齢発達研究所):「うつ予防介入が地域高齢者のメンタルヘルスへの影響」、第26回日本老年精神医学会大会(東京、2011/6)
  • 175. 高野龍昭(東洋大学)、五十嵐歩*(東京医科歯科大学)、石橋智昭*、新津ふみ子(日本社会事業大学)、池上直己(慶應義塾大学):「アセスメントに対する介護支援専門員の認識;MDS-HCの記録状況の分析から.」、日本ケアマネジメント学会第10回研究大会(東京、2011/6)
  • 174. 荒井浩道(駒澤大学)、袖井孝子(お茶の水女子大学)、澤岡詩野*、森やす子(お茶の水女子大学大学院)、鈴木昭男((一社)シニア社会学会):「都市高齢者のICT利用による孤立防止に関する探索的研究;テキストマイニングによるナラティヴ・データの可視化」、第53回日本老年社会科学会大会(東京、2011/6)
  • 173. 古谷野亘(聖学院大学)、澤岡詩野*、本田亜起子(元・神奈川県立保健福祉大学):「ひとり暮らし後期高齢者におけるIADLの自立と遂行」、第53回日本老年社会科学会大会(東京、2011/6)
  • 172. 澤岡詩野*、古谷野亘(聖学院大学)、本田亜起子(元・神奈川県立保健福祉大学):「日常的交流の希薄な高齢者の特徴;大都市のひとり暮らし後期高齢者の調査から」、第53回日本老年社会科学会大会(東京、2011/6)
  • 171. 森田彩子*、兪今*、兪峰(早稲田大学スポーツ科学学術院):「閉じこもり予防・支援策としての運動機能向上プログラムの有効性」、第53回日本老年社会科学会大会(東京、2011/6)
  • 170. 安順姫*、兪今*、兪峰(早稲田大学スポーツ科学学術院)、咸永焕(琿春市敬信鎮中心衛生院)、張慶稿(延辺大学科技処):「中国東北農村地域における高齢者の社会参加に関連する要因」、第53回日本老年社会科学会大会(東京、2011/6)
  • 169. 西村昌記*(東海大学)、高橋龍太郎(東京都健康長寿センター研究所)、須田木綿子(東洋大学)、出雲祐二(青森県立保健大学)、西田真寿美(岡山大学):「家族介護者の負担感と統制感の変化 ;3時点のパネルデータへの潜在曲線モデルの適用」、第53回日本老年社会科学会大会(東京、2011/6)
  • 168. 針金まゆみ*、石橋智昭*、岡眞人(横浜市立大学)、長田久雄(桜美林大学)、小松康典*:「生きがい就業に年齢と生活機能が与える影響」、第53回日本老年社会科学会大会(東京、2011/6)
  • 167. 五十嵐歩*(東京医科歯科大学)、石橋智昭*、新津文子(日本社会事業大学)、高野龍昭(東洋大学)、池上直己(慶應義塾大学):「アセスメントデータを用いた在宅ケアの質の評価(その2) -居宅介護支援事業者におけるHC-QIの適用」、第53回日本老年社会科学会大会(東京、2011/6)
  • 166. 石橋智昭*、五十嵐歩*(東京医科歯科大学)、新津文子(日本社会事業大学)、高野龍昭(東洋大学)、池上直己(慶應義塾大学):「アセスメントデータを用いた在宅ケアの質の評価(その1) -InterRAI開発のHC-QIの活用」、第53回日本老年社会科学会大会(東京、2011/6)
  • 165. 石橋智昭・池上直己:基本健診非受診者の要介護認定の出現リスク−1地区の地域悉皆調査に基づく解析−.第69回日本公衆衛生学会総会(2010/10)
  • 164. 森田彩子・兪今・兪峰:運動機能改善プログラムの閉じこもり改善への有効性.第69回日本公衆衛生学会総会(2010/10)
  • 163. 兪今・新野直明・兪峰・島田今日子・芳賀博:高齢者におけるうつ予防プログラムの介入方法の確立およびその効果.第69回日本公衆衛生学会総会(2010/10)
  • 162. 吉田あき子・小松康典・長田久雄:ダイヤビック教室の有用性に関する調査研究(中間報告)−第1回目のアンケート調査結果−.第69回日本公衆衛生学会総会(2010/10)
  • 161. 陳燕・瀧波順子:サービス提供責任者の業務時間に関する調査研究.第58回日本社会福祉学会秋季大会(2010/10)
  • 160. 兪今・咸永煥・安順姫・兪峰・張慶稿:中国東北農村地域住民における生活習慣病の危険および自覚症状.第75回日本民族衛生学会総会(2010/9)
  • 159. 澤岡詩野:都市部企業退職者のコミュニティ形成におけるICTの可能性;同系列企業の退職者集団『ダイヤネット』を事例として.第28回日本都市社会学会大会(2010/9)
  • 158. 澤岡詩野:市民大学を起点としたまちづくりの担い手育成に関する研究;すぎなみ地域大学を事例として.2010年度日本建築学会大会(北陸)(2010/9)
  • 157. Jin Yu・Naoakira Niino・Feng Yu・Kyoko Shimada・Ayako Morita・Hiroshi Haga:Effectiveness of Positive Psychology Approach to Reduce Symptoms of Depression among Older Adults.2010 World Psychiatric Association International Congress (Beijing, China) (2010/9)
  • 156. Ayako Morita・Jin Yu・Feng Yu・Kyoko Shimada・Naoakira Niino・Hiroshi Haga:Successful Reduction of Anxiety among Community Older Adults through"Happy Program".2010 World Psychiatric Association International Congress (Beijing, China) (2010/9)
  • 155. 五十嵐歩・森田達也・宮下光令・佐藤一樹・秋山美紀・秋月伸哉・白髭豊・江口研二:終末期がん患者における死亡場所と死亡前の療養場所の特徴;OPTIM-study.第15回日本緩和医療学会学術大会(2010/06)
  • 154. 瀧波順子・陳燕:サービス提供責任者の就業環境と業務内容についての分析.第24回日本地域福祉学会年次大会(2010/06)
  • 153. 石橋智昭・池上直己:介護予防通所介護における選択的サービスの効果;要介護2〜5への移行をアウトカムとした後ろ向きコホート研究.第52回日本老年社会科学会大会(2010/06)
  • 152. 西村昌記・高橋龍太郎・須田木綿子・出雲祐二・西田真寿美:介護の成就(第2報);被介護者との死別後における介護者の精神的健康に及ぼす達成感・疲労感の影響.第52回日本老年社会科学会大会(2010/06)
  • 151. 針金まゆみ・長田久雄:老年期における死に対する態度の類型化の試み.第52回日本老年社会科学会大会(2010/06)
  • 150. 荒井浩道・袖井孝子・澤岡詩野・森やす子・鈴木昭男:中高年者のICT利用に関する質的研究;テキストマイニングによるグループインタビューの分析から.第52回日本老年社会科学会大会(2010/06)
  • 149. 古谷野亘・澤岡詩野・本田亜起子:住民基本台帳上の一人暮らし後期高齢者;同居者がいる一人暮らし高齢者.第52回日本老年社会科学会大会(2010/06)
  • 148. 澤岡詩野・古谷野亘・本田亜起子:日常的な交流における親族と非親族の間の階層的補完関係;大都市のひとり暮らし後期高齢者の調査から.第52回日本老年社会科学会大会(2010/06)
  • 147. 西村芳貢・杉澤秀博:職業的引退とその後のライフスタイル研究(第4報);引退をきっかけに周囲から孤立した人の心理的プロセス.第52回日本老年社会科学会大会(2010/06)
  • 146. 西澤良徳・小松康典・岡眞人:高齢者の「小遣い」について(第三報);シルバー人材センター会員の「小遣い」実態調査から見たサラリーマン退職者の暮しぶり.第52回日本老年社会科学会大会(2010/06)
  • 145. 吉田あき子・小松康典・長田久雄:『だれでもダイヤビック』指導活動を通しての高齢者の知的障がい者観の変化.第68回日本公衆衛生学会総会(2009/10)
  • 144. 五十嵐歩・石橋智昭・針金まゆみ・池上直己:市町村のホームヘルプ事業廃止に関する実態調査.第68回日本公衆衛生学会総会(2009/10)
  • 143. 石橋智昭・池上直己:特定高齢者の候補者選定の検証−比例ハザードモデルによる要介護認定の発生リスクから−.第68回日本公衆衛生学会総会(2009/10)
  • 142. 兪今・新野直明・芳賀博・兪峰・崎原盛造・安村誠司・島貫秀樹:5年間の追跡調査による地域高齢者の抑うつ状態の発症および持続要因.第68回日本公衆衛生学会総会(2009/10)
  • 141. 澤岡詩野・袖井孝子・森やす子・荒井浩道・鈴木昭男:中高年者のメールを通じた他者との日常的交流;団塊世代向けポータルサイトのユーザーを対象として.第27回日本都市社会学会(2009/09)
  • 140. 兪峰・兪今・島田今日子・岡浩一朗:地域高齢者における水中運動事業の医療経済的効果.第22回日本健康心理学会大会(2009/09)
  • 139. 島田今日子・兪今・兪峰・岡浩一朗:虚弱高齢者における水中運動プログラムの効果−受療行動への影響−.第22回日本健康心理学会大会(2009/09)
  • 138. Jin Yu, Feng Yu, Yukio Suzuki, Miyuki Ishihara:Effectiveness of Disability Prevention Program for Depressive Symptoms in the Elderly.The First Asia-Pacific Conference on Health Promotion and Education (Chiba-city, Japan) (2009/07)
  • 137. Jin Yu, Feng Yu, Hiroshi Haga, Yukio Suzuki:Trials for the Improvement of Depressive Status with the Improvement of Functional Capacity in the Elderly.The 19th IAGG World Congress of Gerontology and Geriatrics (Paris, France) (2009/07)
  • 136. Mayumi Harigane, Masato Oka, Tomoaki Ishibashi, Hisao Osada, Yasunori Komatsu:Aging at work until age 75 and over;Lessons from Japan's SHRC program.The 19th IAGG World Congress of Gerontology and Geriatrics (Paris, France) (2009/07)
  • 135. Tomoaki Ishibashi, Naoki Ikegami:Does the Provision of IADL Support Services Prevent or Promote Decline? The 19th IAGG World Congress of Gerontology and Geriatrics (Paris, France) (2009/07)
  • 134. Shino Sawaoka, Akiko Honda, Wataru Koyano:Social Relations with Neighbors among the Old-Old Living Alone in Tokyo.The 19th IAGG World Congress of Gerontology and Geriatrics (Paris, France) (2009/07)
  • 133. 石橋智昭・冨田奈穂子・飯塚勲・山本奨・川上悦子・小野沢滋・池上直己:MDS-HCを活用した利用者のモニタリング;訪問介護事業所における試行.第8回日本ケアマネジメント学会研究大会(2009/06)
  • 132. 澤岡詩野・古谷野亘・本田亜起子:大都市ひとり暮らし後期高齢者における他者との日常的交流;(その2)非親族との交流に関するタイ単位の分析.第51回日本老年社会科学会大会(2009/06)
  • 131. 古谷野亘・澤岡詩野・本田亜起子:大都市ひとり暮らし後期高齢者における他者との日常的交流;(その1)今日会って話した他者の有無と続柄.第51回日本老年社会科学会大会(2009/06)
  • 130. 西村昌記・高橋龍太郎・須田木綿子・出雲祐二・西田真寿美:家族介護者の介護不全感とその関連要因.第51回日本老年社会科学会大会(2009/06)
  • 129. 石橋智昭・池上直己:制度改定後の要支援認定者の要介護度推移;比例ハザードモデルによる利用の有無別解析.第51回日本老年社会科学会大会(2009/06)
  • 128. 兪今・兪峰・芳賀博・鈴木征男・石原美由紀:特定高齢者における介護予防サービス評価;介護予防サービス利用の有無と主観的健康感.第51回日本老年社会科学会大会(2009/06)
  • 127. 西村芳貢・杉澤秀博:職業的引退とその後のライフスタイル研究(第3報);引退をきっかけにして心因性の体調不良に陥った人の心理的プロセス.第51回日本老年社会科学会大会(2009/06)
  • 126. 西澤良徳・小松康典・岡眞人:高齢者の「小遣い」について(第二報);調査から見た「小遣い」とサクセスフル・エイジングとの関係.第51回日本老年社会科学会大会(2009/06)
  • 125. 石橋智昭:特定高齢者施策の課題;1地区における検証.第46回日本医療・病院管理学会学術総会(2008/11)
  • 124. 吉田あき子:高齢者による知的障害者のための運動プログラムの開発と高齢指導者の養成.第67回日本公衆衛生学会総会(2008/11)
  • 123. 瀧波順子:訪問介護事業所の管理者研修カリキュラムの検討.第16回日本介護福祉学会大会(2008/11)
  • 122. 石橋智昭:ホームヘルパーによる利用者モニタリングの検討.第16回日本介護福祉学会大会(2008/11)
  • 121. 澤岡詩野:都市高齢者の親族外ネットワーク−散歩をきっかけとした社会関係−.第26回日本都市社会学会大会(2008/09)
  • 120. 針金まゆみ・石橋智昭:特定高齢者が施策を利用しない理由.第7回日本ケアマネジメント学会研究大会(2008/07)
  • 119. 西村芳貢・杉澤秀博:職業的引退とその後のライフスタイル研究・第2報(中間報告)−心理的な問題が発生した人の事例研究−.第50回日本老年社会科学会大会(2008/06)
  • 118. 西澤良徳・小松康典・蜂谷幸夫・岡眞人:高齢者の「小遣い」について−聞き取り調査で把握した高齢者の「小遣い」観−.第50回日本老年社会科学会大会(2008/06)
  • 117. 小松康典・蜂谷幸夫:団塊世代のパソコンのスキルと使用状況−アンケート調査からの一考察−.第50回日本老年社会科学会大会(2008/06)
  • 116. 澤岡詩野・古谷野亘:定年退職後の生活行動−東京都X区職員の場合−.第50回日本老年社会科学会大会(2008/06)
  • 115. 石橋智昭・池上直己:健診受診者における特定高齢者施策と予防給付の整合性.第50回日本老年社会科学会大会(2008/06)
  • 114. 西村昌記・高橋龍太郎・須田木綿子・出雲祐二・西田真寿美:介護を要するひとり暮らし高齢者のサポート・ネットワーク−モラールへの効果にみられる地域差−.第50回日本老年社会科学会大会(2008/06)
  • 113. Mayumi Harigane, Tomoaki Ishibashi, Hisao Osada : The Relationship of Functional Capacity and Types of Job among Japanese Older Part-time Workers, The Gerontological Society of America 60th Annual Scientific Meeting (San Francisco, USA) (2007/11)
  • 112. Kazuhito Miyoshi, Yukio Hachiya, Wataru Koyano : Key Conditions for Successful Social Participation Activity of Retired Men, 8th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology & Geriatrics (Beijing, China) (2007/10)
  • 111. Shino Sawaoka, Hirotaka Watanabe, Chikuma Hamada : Walking as a Chance to Form Personal Networks among Seniors Living in Tokyo, 8th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology & Geriatrics (Beijing, China) (2007/10)
  • 110. Yukio Hachiya, Akiko Yoshida, Hisao Osada : Senior Instructors of Aerobic Dance Program for Seniors (Diabic):Their Activities and Advantages:An Example of Mutual Support, 8th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology & Geriatrics (Beijing, China) (2007/10)
  • 109. 岡田由木子・高木安雄・池上直己:訪問看護ステーション利用者の死亡場所に関する研究−在宅医療に熱心に取り組む医療法人設置のステーションにおける実態−.第45回日本病院管理学会学術総会,(2007/10)
  • 108. 針金まゆみ・石橋智昭・長田久雄:シルバー人材センター会員の就労と生活機能の関係.第66回日本公衆衛生学会総会,(2007/10)
  • 107. 石橋智昭・池上直己:特定高齢者選定の妥当性の検証−A市での要支援・要介護高齢者等との整合について−.第66回日本公衆衛生学会総会,(2007/10)
  • 106. 石橋智昭・岡田由木子・水野菜穂子・川上悦子・石井利秀・小野沢滋・新津ふみ子・池上直己:MDS方式を活用した訪問記録の検討−訪問介護事業での試行.第6回日本MDS学会,(2007/10)
  • 105. 山田嘉子・瀧波順子・蔦末憲子・鈴木依子・石橋智昭・古谷野亘:事業所・サービス提供責任者への要望−ヘルパーの意見.第15回日本介護福祉学会大会,(2007/10)
  • 104. 蔦末憲子・鈴木依子・山田嘉子・瀧波順子・石橋智昭・古谷野亘:ホームヘルパーが自分の判断で行っていること(第2報)−その理由.第15回日本介護福祉学会大会,(2007/10)
  • 103. 澤岡詩野:都市男性高齢者の地域社会への参加を促進する仕組み−杉並地域大学を事例として.第25回日本都市社会学会,(2007/09)
  • 102. 針金まゆみ・石橋智昭・長田久雄:シルバー人材センター登録者における性と年齢の就労時間への影響.第49回日本老年社会科学会大会,(2007/06)
  • 101. 西村芳貢・蜂谷幸夫・杉澤秀博:職業的引退とその後のライフスタイル研究;アンケートと聞き取り方式によるライフスタイル構造調査.第49回日本老年社会科学会大会,(2007/06)
  • 100. 古谷野亘・西村昌記・水嶋陽子・矢部拓也:老親子間の交流に関連する要因;都市の夫婦のみ世帯の場合.第49回日本老年社会科学会大会,(2007/06)
  • 99. 蜂谷幸夫・吉田あき子・長田久雄:高齢者の知的障害者観の変化;エアロビックダンス(ダイヤビック)指導活動を通しての触れ合い.第49回日本老年社会科学会大会,(2007/06)
  • 98. 澤岡詩野・久内佑允・浜田知久馬:高齢者の癌告知に対する意思表示.第49回日本老年社会科学会大会,(2007/06)
  • 97. 石橋智昭・池上直己:介護予防施策における特定高齢者把握の課題.第49回日本老年社会科学会大会,(2007/06)
  • 96. 西村昌記・高橋龍太郎・須田木綿子・出雲祐二・西田真寿美:介護の成就;被介護者との死別が介護者に及ぼす影響.第49回日本老年社会科学会大会,(2007/06)
  • 95. 松本たか子・吉田あき子・蜂谷幸夫:エアロビックダンスによる介護予防(2);高齢指導者による介護予防事業の有用性.第65回日本公衆衛生学会総会,(2006/10)
  • 94. 吉田あき子・松本たか子・蜂谷幸夫・長田久雄:エアロビックダンスによる介護予防(1);ダイヤビックの開発と高齢指導者による普及.第65回日本公衆衛生学会総会,(2006/10)
  • 93. 石橋智昭・池上直己:介護予防施策における対象者抽出の課題.第44回日本病院管理学会学術総会,(2006/10)
  • 92. 鈴木依子・石橋智昭・瀧波順子・山田嘉子・島末憲子・古谷野亘:ホームヘルパーが自分の判断で行っていること.第14回日本介護福祉学会大会,(2006/09)
  • 91. 瀧波順子・石橋智昭:現任ホームヘルパーの身体介護援助の経験内容.第14回日本介護福祉学会大会,(2006/09)
  • 90. 石橋智昭:訪問介護員による利用者アセスメント正確性.第14回日本介護福祉学会大会,(2006/09)
  • 89. 三好和仁・蜂谷幸夫・古谷野亘:企業退職高齢者の社会参加活動;「こどもの科学教室」の場合.第48回日本老年社会科学会大会,(2006/06)
  • 88. 石橋智昭:訪問介護員による利用者のモニタリング;MDS-HCを用いた試行.第13回日本介護福祉学会大会,(2005/10)
  • 87. 瀧波順子:ホームヘルパーが経験したヒヤリ・ハット事例;援助行為別およびエラーの分類による検討.第13回日本介護福祉学会大会,(2005/10)
  • 86. 石橋智昭・山田ゆかり・池上直己・五十嵐智嘉子・井芹祥子:HC-QIを用いた在宅ケアの質の評価;医療系と介護系事業所の比較.第43回日本病院管理学会学術総会,(2005/10)
  • 85. 石橋智昭・山田ゆかり・池上直己・五十嵐智嘉子:アセスメントデータを用いた在宅ケアの質の評価;HC-QIの算出と適用の実際,第64回日本公衆衛生学会総会,(2005/09)
  • 84. Yukio Hachiya:Peer Instructors in the Aerobic Dance Program for Seniors ; An Example of Mutual Supports,18th Congress of the International Association of Gerontology (Rio de Janeiro、 Brazil ) (2005/06)
  • 83. 石橋智昭,池上直己:「MDSのADL・IADL項目からみた介護認定者の状態像」,第47回日本老年社会科学会大会(東京),(2005/06)
  • 82. 西村昌記,古谷野亘,本田亜起子,水嶋陽子,矢部拓也,高木竜輔:被介護者との関係および介護不安が介護者の精神的健康に及ぼす影響;配偶者による介護と子世代による介護の比較,第47回日本老年社会科学会大会(東京),(2005/06)
  • 81. 古谷野亘,西村昌記,水嶋陽子,矢部拓也:子供との交流にみられる夫婦の差;都市の夫婦のみ世帯の高齢者,第47回日本老年社会科学会大会(東京),(2005/06)
  • 80. 今井忠則,前田恵理,三澤久恵,小川まどか,吉田あき子,蜂谷幸夫,長田久雄:新しい生きがい感尺度(高齢者用)に関する検討;状態-特性概念を適用した予備調査表の作成,第47回日本老年社会科学会大会(東京),(2005/06)
  • 79. 吉田あき子,蜂谷幸夫,古谷野亘,長田久雄:シニアが楽しむエアロビック−ダイヤビック-(その4);ダイヤビック指導が高齢指導者に及ぼす心理的効果,第47回日本老年社会科学会大会(東京),(2005/06)
  • 78. 石橋智昭・山田ゆかり・池上直己・五十嵐智嘉子・井芹祥子:アセスメントデータを用いた在宅ケアの質の評価(2); HC-QIの介護系居宅支援事業所への適用.第9回日本在宅ケア学会学術集会,(2005/01)
  • 77. 山田ゆかり・石橋智昭・池上直己・五十嵐智嘉子・井芹祥子:アセスメントデータを用いた在宅ケアの質の評価(1); HC-QIの算出方法と訪問看護ステーションにおける試用.第9回日本在宅ケア学会学術集会,(2005/01)
  • 76. 本田亜起子,古谷野亘,西村昌記,村嶋幸代:夫婦のみ世帯における老老介護の実態,日本公衆衛生学会第63回総会(島根)(2004/10)
  • 75. 西村昌記:介護負担感および継続意志に及ぼす介護体験への肯定的認識の影響(自主企画シンポジウム「要支援・要介護高齢者の在宅生活の限界点と家族の役割」),日本社会福祉学会第52回大会(東京),(2004/10)
  • 74. 石橋智昭・瀧波順子:訪問介護事業におけるサービス複合化の動向;都市部1地区の3年間定点データから.第12回日本介護福祉学会(盛岡),(2004/10)
  • 73. 瀧波順子・石橋智昭:現任ホームヘルパーの業務における身体援助経験の蓄積; 身体介護4領域から.第12回日本介護福祉学会(盛岡),(2004/10)
  • 72. 須田木綿子,西村昌記,出雲祐二,西田真寿美,中谷陽明,高橋龍太郎;被介護者のIADLニーズをめぐる被介護者−介護者の認識と地域資源;階層線型モデルの適用,日本老年社会科学会第46回大会(仙台),(2004/07)
  • 71. 瀧波順子・石橋智昭・蜂谷幸夫・古谷野亘:ホームヘルパー介護技術チェックシートの開発;II. 課題と項目の意味.日本老年社会科学会第46回大会(仙台),(2004/07)
  • 70. 古谷野亘・瀧波順子・石橋智昭・蜂谷幸夫:ホームヘルパー介護技術チェックシートの開発;I. 尺度の信頼性と妥当性.日本老年社会科学会第46回大会(仙台),(2004/07)
  • 69. 高木竜輔・西村昌記・浅川達人・安藤孝敏・古谷野亘:都市男性高齢者の社会的ネットワークに対する従業上の地位と引退の影響.日本老年社会科学会第46回大会(仙台),(2004/07)
  • 68. 吉田あき子・蜂谷幸夫・古谷野亘・長田久雄:シニアが楽しむエアロビック−ダイヤビック−(その3);指導者養成研修受講の心理的効果.日本老年社会科学会第46回大会(仙台),(2004/07)
  • 67. 西村昌記・須田木綿子・Ruth Campbell・高橋龍太郎・出雲祐二・西田真寿美:家族介護者における介護体験への肯定的認識の測定;介護充実感尺度の開発.日本老年社会科学会 第46回 大会(仙台),(2004/07)
  • 66. W. Koyano, M. Nishimura, T. Yabe, K. Takagi, T. Asakawa, T. Ando: Effects of Career Job in A Large Factory upon Social Relationships in Old Age; Senior Men Living in A Local City,7th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology (Tokyo), (2003/11)
  • 65. T. Hishida, M. Nishimura, Y. Hachiya, W. Koyano: Trends in Japanese Social Gerontology 1980-2001; A Search with The DiaL Database,7th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology (Tokyo), (2003/11)
  • 64. Y. Hachiya, A. Yoshida, W. Koyano: Diabic; An Aerobic Dance Program for Seniors,7th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology (Tokyo), (2003/11)
  • 63. M. Nishimura, Y. Hachiya, W. Koyano: The Effect of Social Support Network on Life Satisfaction in Japanese Senior Men Living Alone and Living with Others, 7th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology (Tokyo), (2003/11)
  • 62. 西村昌記・水嶋陽子・矢部拓也・古谷野亘:高齢期の夫婦関係;結婚満足度とその関連要因.第13回日本家族社会学会大会(大阪),(2003/09)
  • 61. 瀧波順子・石橋智昭:体位変換の援助における現任ホームヘルパーの技術水準;ベッド上での仰臥位から端座位への体位変換,第11回日本介護福祉学会(石川),(2003/09)
  • 60. 石橋智昭・瀧波順子;訪問介護事業所における同系列ケアプランの実態;都市部の指定訪問介護事業所.第11回日本介護福祉学会(石川),(2003/09)
  • 59. 瀧波順子・石橋智昭・蜂谷幸夫・古谷野亘:介護技術の共通因子;介護技術チェックシートの開発をめざして.日本老年社会科学会第45回大会(名古屋),(2003/06)
  • 58. 矢部拓也・古谷野亘・西村昌記・高木恒一・浅川達人・安藤孝敏:地方都市の高齢者にみられる社会関係の多重性; 「知り合ったきっかけ」と「その後の経過」.日本老年社会科学会第45回大会(名古屋),(2003/06)
  • 57. 古谷野亘・西村昌記・矢部拓也・高木恒一・浅川達人・安藤孝敏:地方都市における大企業OBの主観的幸福感 ; 社会参加と社会関係の影響 .日本老年社会科学会第45回大会(名古屋),(2003/06)
  • 56. 蜂谷幸夫・吉田あき子:シニアが楽しむエアロビック(その2);新たな生きがいづくりの一事例.日本老年社会科学会第45回大会(名古屋),(2003/06)
  • 55. 吉田あき子・蜂谷幸夫:シニアが楽しむエアロビック(その1);「ダイヤビック」の開発.日本老年社会科学会第45回大会(名古屋),(2003/06)
  • 54. 西村昌記・蜂谷幸夫・古谷野亘:ひとり暮らし高齢者の統制感、生活満足度、独居継続意志に関連する要因.日本老年社会科学会第45回大会(名古屋),(2003/06)
  • 53. 石橋智昭・佐久間志保子・瀧波順子・古谷野亘:介護保険施行前後におけるホームヘルプ事業従事者の変化;都市部9事業所における2年間の推移とNPO法人・協同組合の課題. 日本老年社会科学会第45回大会(名古屋),(2003/06)
  • 52. 石橋智昭・佐藤智・石井三智子:定期的電話相談による潜在的ケアニーズの発掘(第3報).日本公衆衛生学会第61回大会(埼玉) , (2002/10)
  • 51. 石橋智昭・佐久間志保子・西村昌記・古谷野亘:ホームヘルパーの就業実態;都市部の指定訪問介護事業従事者.第50回日本社会福祉学会 (東京),(2002/10)
  • 50. K. Katagiri, M. Nishimura, H. Sugisawa, H. Shibata: Social Participation of Middle Age Japanese - Who are more engaged?, The Gerontological Society of America 55th Annual Meeting(submitted).(2002/11)
  • 49. 石橋智昭・佐久間志保子・瀧波順子:指定訪問介護事業所におけるサービス提供責任者の配置実態,第10回日本介護福祉学会 (長崎),(2002/09)
  • 48. 西村昌記:高齢期の社会関係と主観的QOL-関係統制感の媒介効果-.第12回日本家族社会学会大会(東京),(2002/09)
  • 47. 西村昌記,蜂谷幸夫,古谷野亘:配偶者のいない高齢者のQOL-居住形態と性別による比較-.日本老年社会科学会第44回大会(福岡),(2002/07)
  • 46. 浅川達人,西村昌記,矢部拓也,高木恒一,安藤孝敏,古谷野亘:地方都市における高齢者の近隣関係.日本老年社会科学会第44回大会(福岡),(2002/07)
  • 45. 古谷野亘,西村昌記,矢部拓也,高木恒一,浅川達人,安藤孝敏:地方都市における高齢者の社会関係(2)-大企業OBの社会的ネットワーク-.日本老年社会科学会第44回大会(福岡),(2002/07)
  • 44. 矢部拓也,西村昌記,高木恒一,浅川達人,安藤孝敏,古谷野亘:地方都市における高齢者の社会関係(1)-社会的ネットワークの構成にみられる性差-.日本老年社会科学会第44回大会(福岡),(2002/07)
  • 43. 蜂谷幸夫・西村昌記・菱田忠士・古谷野亘:最近20年間における社会老年学の動向-文献データベースDiaLを用いた試み-.日本老年社会科学会第44回大会(福岡),(2002/07)
  • 42. 佐久間志保子・瀧波順子・石橋智昭:訪問介護事業所におけるサービス提供責任者の業務実態. 日本老年社会科学会第44回大会(福岡),(2002/07)
  • 41. 石橋智昭・山田ゆかり・西村昌記・古谷野亘:生活機能の低下にともなう主観的健康感・精神的健康感・社会関係の変化.日本老年社会科学会第44回大会(福岡),(2002/07)
  • 40. 石橋智昭・佐藤智・石井美智子:定期的電話相談による潜在的ケアニーズの発掘(第2報).日本公衆衛生学会第60回大会(2001)
  • 39. 古谷野亘・西村昌記・安藤孝敏・浅川達人:都市男性高齢者の社会関係-社会関係の構造と親密さの関連要因,日本老年社会科学会第43回大会(2001)
  • 38. 西村昌記・園田恭一・片桐恵子・杉澤秀博・柴田博:中年後期の社会的ネットワーク-その類型とリスク要因,日本老年社会科学会第43回大会(2001)
  • 37. 石橋智昭・佐久間志保子・瀧波順子:現任ホームヘルパーの腰痛有訴率と業務との関連,第9回日本介護福祉学会(2001)
  • 36. 佐久間志保子・瀧波順子・石橋智昭:介護保険前後の訪問介護サービス利用者数の推移―都市部の公・民事業者について―,第9回日本介護福祉学会(2001)
  • 35. 瀧波順子・佐久間志保子・石橋智昭:ホームヘルパーが期待するコーディネーターの役割,第9回日本介護福祉学会(2001)
  • 34. W. Koyano, M. Nishimura, T. Ishibashi, Y. Yamada : Geographical Distance and Frequency of Contacts between Elderly Parents and Children in Japan, 17th World Congress of The International Association of Gerontology.(2001)
  • 33. M. Nishimura, T. Ishibashi, W. Koyano, T. Ando, T. Asakawa : Characteristics of Others in the Social Network of Japanese Senior Men, 17th World Congress of The International Association of Gerontology .(2001)
  • 32. T. Ishibashi, Y. Yamada, M. Nishimura, W. Koyano : Current Conditions of Home Helpers in Urban Japan, 17th World Congress of The International Association of Gerontology .(2001)
  • 31. 佐久間志保子・瀧波順子・石橋智昭:ホームヘルパーの医療関連行為の実態 - 現職ホームヘルパーの大量調査より,日本在宅ケア学会第5回大会(2001)
  • 30. 瀧波順子・佐久間志保子・石橋智昭:担当ヘルパーの希望による受け持ち変更の理由-現職ホームヘルパーの実態調査より,日本在宅ケア学会第4回大会,(2000)
  • 29. 安藤孝敏・古谷野亘・西村昌記・石橋智昭:老年期におけるペットロス,日本老年社会科学会第42回大会 (2000)
  • 28. 佐久間志保子・瀧波順子・石橋智昭・西村昌記・山田ゆかり:ホームヘルパーの技能向上に関するニーズ-経験と技能不安との関連に着目して,日本老年社会科学会第42回大会 (2000)
  • 27. 石橋智昭・西村昌記・山田ゆかり・安藤孝敏・古谷野亘:都市高齢者の保健行動とその変化,日本老年社会科学会第42回大会 (2000)
  • 26. 古谷野亘・西村昌記・石橋智昭・山田ゆかり:子どもの距離と交流頻度-居住地の都市規模による差,日本老年社会科学会第42回大会 (2000)
  • 25. 西村昌記・古谷野亘・石橋智昭・山田ゆかり:高齢期家族における子ども家族との生活の共同・分離-既婚子同居世帯の空間,食事,家計に着目して,日本老年社会科学会第42回大会 (2000)
  • 24. 瀧波順子・佐久間志保子・石橋智昭:ホームヘルパーから寄せられた業務上の悩み;「ヘルパー 110番」への相談事例より,日本在宅ケア学会第4回大会,(2000)
  • 23. 石橋智昭・瀧波順子・佐久間志保子:在宅介護事業者の選定における比較ポイントについて; 事業者との共同研究会成果より,日本在宅ケア学会第4回大会 (2000)
  • 22. 安藤孝敏・古谷野亘・西村昌記・浅川達人・堀田陽一:都市男性高齢者の孤独感; 企業退職高齢者と自営業者の比較,日本老年社会科学会第41回大会 (1999)
  • 21. 浅川達人・古谷野亘・西村昌記・安藤孝敏・堀田陽一:都市男性高齢者の社会関係(その2); 知り合ったきっかけとその後の展開,日本老年社会科学会第41回大会 (1999)
  • 20. 古谷野亘・西村昌記・安藤孝敏・浅川達人・堀田陽一:都市男性高齢者の社会関係(その1); 企業退職高齢者と自営業者の比較,日本老年社会科学会第41回大会 (1999)
  • 19. 石橋智昭・山田ゆかり・西村昌記・古谷野亘:生活機能の経年変化; IADL障害からの改善・悪化を中心に,日本老年社会科学会第41回大会 (1999)
  • 18. 西村昌記・石橋智昭・山田ゆかり・古谷野亘:高齢期における「親しい関係」; 交遊・相談・信頼ネットワークの構成,日本老年社会科学会第41回大会 (1999)
  • 17. W. Koyano, M. Nishimura, T. Ando, T. Asakawa, Y. Horita:Social Relationships of Japanese Senior Men, 6th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology (1999)
  • 16. W. Koyano, M. Nishimura, T. Ishibashi, Y. Yamada:Co-residence and Inter-generational Division of Labor in Household(2) Household tasks, 6th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology (1999)
  • 15. M. Nishimura, T. Ishibashi, Y. Yamada, W. Koyano:Co-residence and Inter-generational Division of Labor in Household(1) Types of Co-residence, 6th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology (1999)
  • 14. 打田ミエ子・三原由美子・北原寿子・小野沢滋・石橋智昭・山田ゆかり:急性期病院退院患者の介護ニーズ実態,日本地域看護学会第1回学術集会 (1998)
  • 13. 石橋智昭・山田ゆかり・西村昌記・古谷野亘:80歳代前半高齢者の生活機能,日本公衆衛生学会会第57回大会 (1998)
  • 12. 若林健市・山田ゆかり・石橋智昭・西村昌記・阿部征子・古谷野亘:高齢退院患者の在宅サービス利用を規定する要因に関する研究,日本老年社会科学会第40回大会 (1998)
  • 11. 西村昌記・石橋智昭・堀田陽一・山田ゆかり・若林健市・古谷野亘:高齢者と別居子の交流頻度〜老親の性の調節効果,日本老年社会科学会第40回大会 (1998)
  • 10. Y. Horita, T. Ishibashi, Y. Yamada, M. Nishimura, W. Koyano:Can do and do; IADL Dependence among the Japanese elderly(2) Daily Practice, The 16th Congress of the International Association of Gerontology (1997)
  • 9. T. Ishibashi, Y. Horita, Y. Yamada, M. Nishimura, W. Koyano:Can do and do; IADL Dependence among the Japanese elderly(1) Prevalence of Disability, The 16th Congress of the International Association of Gerontology (1997)
  • 8. 石橋智昭:都市高齢者の健康習慣およびその要因,日本健康教育学会第6回大会 (1997)
  • 7. 山田ゆかり・堀田陽一・石橋智昭・西村昌記・古谷野亘:在宅サービス利用に対する態度に関連する要因の分析,老年社会科学会第39回大会 (1997)
  • 6. 堀田陽一・石橋智昭・山田ゆかり・西村昌記・古谷野亘:IADLの自立と遂行,日本老年社会科学会第39回大会 (1997)
  • 5. 石橋智昭・堀田陽一・山田ゆかり・西村昌記・古谷野亘: ADL・IADLの障害をもつ高齢者の移動能力,日本老年社会科学会第39回大会 (1997)
  • 4. 西村昌記・石橋智昭・堀田陽一・山田ゆかり・古谷野亘:地域高齢者の生活行為と精神的健康,日本老年社会科学会第39回大会 (1997)
  • 3. 辻彼南雄・佐藤智・石橋智昭・古谷野亘:要介護予備軍における生活機能の変化,日本老年社会科学会第38回大会 (1996)
  • 2. 橋本貴美子・原谷隆史・藤井賢一郎・石橋智昭・栗田廣:在宅高齢者のライフイベントと健康度に関する継時的研究,日本公衆衛生学会第55回大会(1996)
  • 1. 入間田昭子:独居の痴呆性老人の介護,全国在宅介護事業協議会平成8年度事例発表会(1996)

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