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これまで開催したシンポジウムなど

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2016/11/11 (公財)ダイヤ高齢社会研究財団主催シンポジウム

テーマ
ストップ介護離職2 ―仕事を続けながら認知症の家族と暮らす―
内容

概要はこちらでご確認いただけますPDF
(ダイヤニュースNo88からの抜粋)

−①テーマ解説・問題提起−

  • 「仕事と介護の両立と介護離職に関する調査結果」より
    (公財)ダイヤ高齢社会研究財団 常務理事 樋渡 泰典

−②講演−

  • 「認知症の理解とケアのあり方」
    (医) 悠翔会 理事長・診療部長 佐々木 淳氏

−③パネルディスカッション−

「仕事を続けながら認知症の家族と暮らす」

パネリスト
  • 坂本恵司氏(認知症の人と家族の会会員/仕事と介護の両立経験者)
  • 田中充夫氏(認知症の人と家族の会会員/介護離職経験者)
  • 佐々木淳氏((医) 悠翔会 理事長・診療部長)
  • 杉山想子氏((株) やさしい手 居宅介護支援事業部長)
  • 前川博昭氏(三菱化学(株) 人事部労制グループ グループマネジャー)
コーディネーター 石橋智昭((公財)ダイヤ高齢社会研究財団 研究部長)

2015/11/05 (公財)ダイヤ高齢社会研究財団 主催シンポジウム

テーマ
人生100年時代の「つながり」を支えるICTの力 −虚弱化、軽度認知障害と向き合う−
内容

概要はこちらでご確認いただけますPDF
(ダイヤニュースNo84からの抜粋)

−講演−

  • 「地域包括ケアシステムの構築と新しい総合事業について」
    厚生労働省 老健局振興課 企画調整専門官 山口 健太氏
  • 「虚弱の両親をみまもるICTと体制づくり」
    ソフトバンクモバイル株式会社 プラットフォーム&サービス開発本部
    プラットフォーム戦略部 担当課長 永 和紀氏
  • 「シニア目線で見た『高齢化・認知症を支えるICTの新しい役割』とは」
    「新老人の会」スマートシニアアソシエーション代表 牧 壮(まき・たけし)氏

−パネルディスカッション−

「いかに豊かに年を重ねるためのつながりを支えていくか」

コーディネーター 荒井 浩道(駒澤大学文学部 社会学科社会福祉学専攻 教授)
パネリスト
  • 山口 健太(厚生労働省 老健局振興課 企画調整専門官)
  • 永 和紀(ソフトバンクモバイル株式会社 プラットフォーム&サービス開発本部 プラットフォーム戦略部 課長)
  • 牧 壮(「新老人の会」スマートシニア アソシエーション代表)

2014/11/07 (公財)ダイヤ高齢社会研究財団 主催シンポジウム

テーマ
ストップ 介護離職! 〜介護と仕事の両立を考える〜
概要

概要はこちらでご確認いただけますPDF
(ダイヤニュースNo80からの抜粋)

−基調講演−

「介護リスクと離職可能性 −リスクとリソースの多重性と両立支援のあり方−」
山梨大学 生命環境学部 教授 西久保 浩二

−パネルディスカッション−

「介護をしながら働き続ける仕組みを考える」

コーディネーター 西久保 浩二
パネリスト
  • 公益財団法人 連合総合生活開発研究所 副所長 小島 茂
  • 株式会社 ベネッセホールディングス 新規事業開発室
  • 人事戦略部 Work&Care プロジェクトリーダー 鬼沢 裕子
  • 有料老人ホーム・介護情報館 館長 中村 寿美子
進行役 ダイヤ高齢社会研究財団 奥野 哲(企画調査部長)

ダイヤ高齢社会研究財団 設立20周年記念アンケート調査

テーマ
超高齢社会における従業員の働き方と企業の対応に関する調査
趣旨・目的
企業が中高齢従業員を活用するためにどのような労務施策、福利厚生制度を採用しているかを調査。あわせてそれらの企業に所属する従業員の就労観や福利厚生等に対する意識を調査。両者のギャップを検証することによって今後の方向性を探る。
平成25年2月〜5月に企業アンケートおよび従業員アンケートを実施。平成25年度に集計・分析、調査報告書の取りまとめを行う。
概要(調査項目)
・中高年齢期における従業員の働き方と企業の対応
・従業員の親の介護時の働き方と企業の対応
・従業員の健康管理と企業の支援
・従業員の老後の生活設計と企業の支援
外部協力者
  • 山梨大学教授 西久保浩二(弊財団客員研究員)
  • (株)三菱総研主任研究員 奥村 隆一
  • (有)経営システムブレイン 三石 文成
研究成果の公表
平成26年3月に、財団の専用ホームページ等で公表する予定。
また、その後も関連学会での発表、関連学術誌への論文投稿を予定。

2013/11/12 (公財)ダイヤ高齢社会研究財団 主催シンポジウム

テーマ
都市コミュニティを救うシニアの力 −プロダクティブ・エイジングの視点から−
概要

−基調講演−

「プロダクティブ・エイジングとは−健康増進と地域への貢献」
鎌倉女子大学 杉原陽子准教授

−パネルディスカッション−

「高齢者が活躍するコミュニティ作りの実践について」

コメンテーター 杉原准教授/厚生労働省高齢者雇用対策課 黒田雇用者対策分析官
パネリスト
  • 三鷹市 健康福祉部 地域福祉課 統括参事 平田信男
  • 多摩信用金庫 価値創造事業部 部長 長嶋剛
  • NPO法人 ワーカーズわくわく 代表 中野しずよ
コーディネーター ダイヤ高齢社会研究財団 澤岡詩野

2013/9/5 (公財)ダイヤ高齢社会研究財団主催シンポジウム

テーマ
高齢期のうつ予防事業について ―「ハッピープログラム」の取り組み―
概要

−【第1部】シンポジウム(9:45〜12:30)−

  • 講演①:
    「高齢期の精神的老化とうつについて」
    桜美林大学教授 新野 直明
  • 講演②:
    「小さな心がけがうつを防ぐ −うつ予防事業・ハッピープログラムについて− 」
         ダイヤ高齢社会研究財団主任研究員 兪 今
  • 行政の取り組みの紹介(府中市、長岡市)

−【第2部】ハッピープログラムの研修会(13:30〜16:30)−

  • ハッピープログラムの概要 ダイヤ高齢社会研究財団主任研究員 兪 今
  • ハッピープログラムの体験学習/自主活動グループの活動内容の紹介

2012/11/15 (公財)ダイヤ高齢社会研究財団 設立20年記念シンポジウム

テーマ
シニアが拓くこれからの日本 ― 新しい退職後の生き方にチャレンジ ―
概要

概要はこちらでご確認いただけますPDF
(ダイヤニュースNo72からの抜粋)

−基調講演−

「思い切り、自分を生かす」 (公財)さわやか福祉財団 理事長 堀田 力

−研究報告−

「セカンドライフを迎えるにあたっての適応」
(公財)ダイヤ高齢社会研究財団 西村 芳貢

「サードライフにおける活動継続」 (公財)ダイヤ高齢社会研究財団 澤岡 詩野

−活動報告−

ダイヤ高齢社会研究財団と関係の深い高齢者4団体の活動報告
(DAA(ダイヤ・アクティブエイジング・アソシエイション)、ダイヤネット、NPO法人 かながわ子ども教室、ダイヤビックひばり会)

−パネルディスカッション−

コメンテーター
  • お茶の水女子大学 名誉教授 袖井孝子
  • 桜美林大学教授 長田久雄
パネリスト DAA、ダイヤネット、かながわ子どもの教室、ダイヤビックひばり会
ファシリテーター (公財)ダイヤ高齢社会研究財団 西村 芳貢、澤岡 詩野

2011/9/15 (公財)ダイヤ高齢社会研究財団主催シンポジウム

テーマ
はつらつとしたセカンドライフを送るために
−高齢期のメンタルヘルス向上について−
概要

概要はこちらでご確認いただけますPDF
(ダイヤニュースNo68からの抜粋)

座長 人間総合科学大学保健医療学部長・大学院教授 医学博士 柴田 博氏

−講演 1)−

「高齢期のこころの健康について −うつを中心に−」
桜美林大学大学院老年学研究科教授 医学博士 新野 直明氏

−実技編(聴衆参加)−

「脳の活性化、ストレス解消に役立つリラクゼーション法」
ハッピープログラム実技指導チーム

−講演 2)−

「知っておきたいハッピースキル −うつ予防の視点から−」
(公財)ダイヤ高齢社会研究財団主任研究員 医学博士 兪 今氏

2010/11/6 (財)ダイヤ高齢社会研究財団主催シンポジウム

テーマ
定年退職後、第三の居場所とは―建築学と社会学から考える―
概要

−講演−

  • 「社会学的視点を持つ建築家が居場所を語る」 連 健夫 (有)連健夫建築研究室
  • 「建築学出身の社会学者が居場所を語る」 澤岡 詩野 (財)ダイヤ高齢社会研究財団

−パネルディスカッション−

「定年退職後、第三の居場所とは」

パネリスト
  • 西山 千秋[(財)ダイヤ高齢社会研究財団]
  • 小原 健一[杉並区NPO法人いきがいの会]
  • 花田 曠嗣[川崎市達人倶楽部]
コメンテーター 連 健夫
コーディネーター 澤岡 詩野

2009/11/20 (財)ダイヤ高齢社会研究財団主催シンポジウム

テーマ
介護するということ−家族介護の理想と現実−
概要

−講演−

  • 「はじめに」
    東海大学 准教授・当財団 客員研究員 西村 昌記
  • 「なぜ介護をするのか」
    東洋大学 教授 須田 木綿子
  • 「東京の介護と秋田の介護」
    青森県立保健大学 教授 出雲 祐二
  • 「介護を成就するということ」
    東海大学 准教授・当財団 客員研究員 西村 昌記

−ビデオ放映−

介護するということ−家族の想い

−ディスカッション−

コーディネーター 西村 昌記
パネリスト 須田 木綿子、出雲 祐二
コメンテーター
  • 太田 貞司[神奈川県立保健福祉大学 教授]
  • 瀧波 順子[当財団 研究員]

2008/11/04 設立15周年記念イベント (財)ダイヤ高齢社会研究財団主催シンポジウム

テーマ
超高齢社会を生きる −介護保険・介護予防の今とこれから−
概要

概要はこちらでご確認いただけますPDF
(ダイヤニュースNo56からの抜粋)

−講演−

「イントロダクション「超高齢社会における二つの挑戦」
聖学院大学 人間福祉学部教授 古谷野 亘

「介護保険の現状と課題」
国立保健医療科学院 福祉マネジメント室室長 筒井 孝子

「介護予防の今とこれから」
東京都老人総合研究所 研究部長 新開 省二

「充実した高齢期の実現を目ざして」
明治学院大学 心理学部教授 佐藤 眞一

−パネルディスカッション−

「超高齢社会を生きる 介護保険・介護予防の今とこれから」

コーディネーター 古谷野 亘
パネリスト 筒井 孝子
新開 省二
佐藤 眞一

2008/08/09 (財)ダイヤ高齢社会研究財団設立15周年記念イベント

テーマ
信頼されるサービス提供責任者とは
概要

概要はこちらでご確認いただけますPDF
(ダイヤニュースNo55からの抜粋)

−第1部 シンポジウム−

「最新動向:ホームヘルパーの雇用と働き方」
(財)介護労働安定センター 理事長 野寺 康幸

「ヘルパーの定着・育成とサービス提供責任者の役割 −業務再点検!−」
東京大学 社会科学研究所特任准教授 堀田 聰子

「事業所内研修:所属ヘルパーの技術チェックから始めよう」
(財)ダイヤ高齢社会研究財団 瀧波 順子

コーディネータ 慶應義塾大学 医学部助教 石橋 智昭

−第2部 介護技術講習会−

2007/09/19

テーマ
『心のおしゃれ』でいきいき高齢社会を!−自分らしく生きるために−
概要
  • 麻生ハートフルフレンズ代表 曽我 惠美子
  • 老年心理学者・筑波大学名誉教授・駿河台大学教授 井上 勝也

2006/10/30

テーマ
安心できる老後の住まいのために!
概要
  • 高齢者住宅コンサルタント 田村 明孝
  • 医療法人社団 永生会 理事長 安藤 高朗

2005/11/16

テーマ
豊かな経験を活かして いきいき高齢社会を!
概要
  • 松本大学 総合経営学部 助教授 白戸洋
  • 社団法人 日本フィランソロピー協会 理事長 高橋陽子

2004/11/10

テーマ
ユニバーサルスポーツでいきいき高齢社会を!―"自分にあわせた"スポーツのすすめ―
概要
  • 共立女子大学 家政学部教授 川久保清
  • 立教大学 コミュニティ福祉学部教授 松尾哲矢

2003/10/14 ダイヤ高齢社会研究財団設立10周年記念シンポジウム

基調講演
「プロダクティブ・エイジングと新しい高齢者像」
桜美林大学大学院老年学教授 柴田 博
概要

−パネルディスカッション−

「ウェルカム!高齢社会」

  • 聖学院大学人文学部教授 古谷野 亘(コーディネーター)
  • 早稲田大学周辺商店連合会事務局長 桜井 一郎
  • (株)シニアコミュニケーション代表取締役会長兼CEO 山崎 伸治
  • 厚生労働省 社会・援護局福祉基盤課長
  • 前内閣府高齢社会対策担当参事官 椋野 美智子

2003/03/07

テーマ
老いの成就について考える −最後まで自分らしく−
概要
  • 東京都老人総合研究所 参事研究員 高橋 龍太郎
  • 葬送ジャーナリスト 雑誌「SOGI」編集長 碑文谷 創

2002/10/28

テーマ
21世紀を心豊かな高齢社会に
概要
  • 国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部長 高橋 重郷
  • お茶の水女子大学 生活科学部 人間生活学科教授 袖井 孝子

2002/03/07

テーマ
中高年期における心の健康を考える
概要
  • 東京都立保健科学大学保健科学部教授 長田 久雄
  • 早稲田大学名誉教授 上田 雅夫

2001/10/12

テーマ
心豊かに生きる
概要
  • 岩手県立大学教授 国際社会人教育センター長 渡邊一雄
  • NPO法人 星の金貨福祉協会 会長 大堀 アンディ

2001/03/01

テーマ
健やかに生きるために
概要
  • 常磐大学教授 秦葭哉
  • (財)三菱養和会 健康管理センター・スポーツクリニック所長 穂苅正臣

2000/11/09

テーマ
定年後のいきいき人生を語る
概要
  • 千葉商科大学教授 (元 明治生命 勤務) 小林 惟司
  • 淑徳大学教授 (元 旭化成 勤務) 守永 英輔

2000/02/10

テーマ
高齢者の健康を考える・・・いきいきと暮らすための秘訣・・・
概要
  • (財)明治生命厚生事業団体力医学研究所長 荒尾 孝
  • 神戸市看護大学教授 岡本 祐三

1999/11/11

テーマ
アクティブ・エイジングをめざして (国際高齢者年記念事業)
概要
  • 長寿社会文化協会 常務理事 田中 尚輝
  • 新潮社 元「新潮」編集長 坂本 忠雄

1999/03/18

テーマ
しあわせで活力ある長寿社会づくりのために (国際高齢者年記念事業)
概要
  • 総務庁長官官房参事官 浜田 淳
  • 慶應義塾大学大学院経営管理研究科教授 田中 滋

1998/09/30

テーマ
ダイヤ高齢社会研究財団設立5周年記念シンポジウム
概要

−基調講演−

「生命の輝き」財団法人 さわやか福祉財団 理事長 堀田 力

−パネルディスカッション−

「高齢社会の光と影」

  • 財団法人 さわやか福祉財団 理事長 堀田 力(コーディネーター)
  • 厚生省大臣官房審議官 辻 哲夫
  • 社団法人日本交通協会会長 森 茂
  • NHK解説委員室解説主幹 村田 幸子
  • 慶應義塾大学商学部教授 清家 篤

1997/12/05

テーマ
中高年の生きがいづくり パートII
概要

−基調講演−

「高齢者の生きがいをめぐって」 筑波大学心理学系教授 井上 勝也

−シンポジウム−

「生きがいづくり活動の現場から」

  • 桜美林大学経営政策学部教授 瀬沼 克彰(コーディネーター)
  • 日本産業カウンセラー 隅田 献
  • シニアライフアドバイザー けんのき 道子
  • 余暇生活開発士 鳥居 喜美子
  • 健康生きがいづくりアドバイザー 岡 秀俊

1997/06/25

テーマ
55歳からの生活設計セミナー
概要
  • 生涯現役総合研究所所長 東瀧 邦次
  • 日本火災海上保険(株)能力開発部主幹・FPインストラクター 赤堀 克彦

1996/12/06

テーマ
中高年の生きがいづくり
概要

−基調講演−

「今、会社人から社会人へ − 自分らしくあるために」 作家 加藤 仁

−シンポジウム−

「中高年の生きがいづくり」

  • 宇都宮大学生涯学習教育研究センター副センター長 瀬沼 克彰(コーディネーター)
  • モルゲン人材開発研究所所長 澤田 富雄
  • 関東SAL協会会長 高岡 眞佐子
  • 産業カウンセラー 中村 寿美子
  • 東京経営コンサルティング代表 松尾 信也

1996/03/28

テーマ
期待されるシルバービジネス パートIII
概要

東京大学名誉教授 東京電機大学工学部情報通信工学科教授 齋藤 正男

通商産業省生活産業局生活文化産業企画官(当時) 関 成孝

通商産業省工業技術院機械技術研究所
ロボット工学部福祉応用研究室主任研究官 池田 喜一

1995/05/15 〜 1996/01/25 (5回開催)

テーマ
高齢社会へのテクノロジーの応用
概要

芝浦工業大学システム工学部 教授 舟久保 煕康

1995/07/04

テーマ
期待されるシルバービジネス パートII
概要

東京大学工学部精密機械工学科教授 土肥 健純

神奈川県総合リハビリテーション研究・研修所副所長 熊谷 公明

東陶機器株式会社生活関連事業開発センター
開発推進部技術主幹 坂本 鐵司

1995/02/21

テーマ
期待されるシルバービジネス
概要
  • 厚生省老人保健福祉局 老人福祉振興課長 河 幹夫
  • 日経BP社 日経ヘルスビジネス編集長 三和 護

1994/07/12 ダイヤ高齢社会研究財団設立1周年記念講演会

テーマ
高齢社会に取り組む民間企業の意義と役割
概要

「加速する高齢化の試練は労働力確保と社会保障」
NHK解説委員 行天 良雄

「新ゴールドプランの周辺に生まれるシルバー産業」
厚生省老人保健福祉局長 横尾 和子

「産業動脈と家庭静脈で高齢社会に立ち向かう」
三菱化成株式会社相談役 鈴木 永二

「高齢社会では競争・共生原理の共存企業が生き残る」
東京家政大学教授 樋口 恵子

「心の部分も担う企業のボランティアや社会貢献活動」
さわやか福祉推進センター所長 堀田 力